新聞の勧誘が近年あっさりさっぱりしてきたというのに、代わってこのところしつこいのが光関連。「光ケーブルをご利用のお宅に、大事なお知らせで参りました」とよく分からない前振りで、インターフォン越しに内容を尋ねても「大事なお知らせなので」と濁す。契約を変える気はないといっても「いや大事なお知らせですから」と粘る。……チクったところで、「代理店の仕業」で終わりなんだろうなあ。
と思ったら、先日、同居人実家でナンバーディスプレイを導入しようと116に電話したら、「ひかり電話ですか?」「まだならこの機会にひかり電話を」とセールスされたらしい。うざいのでその場は電話を切り、同居人がかけなおしたら普通に受け付けてくれたので、相手が年配者と見るやセールス攻勢なのか?と嫌な想像。116にかけてこれなんだから、いわんや代理店をや。なんでここまでしつこいかね。このご時世にどこからそんな金が出ているのか、本気で不思議。